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故マイケルジャクソンの真相、コンラッド・マーレーが語る極秘情報!!

死んでもなお、何かと話題になっているマイケルジャクソンですが、マイケルの専属医として過失致死罪の容疑で懲役4年の実刑判決で服役していた、コンラッド・マーレーが出所直後の初のインタビューで、マイケルの極秘情報を語りました。


それによると、マイケルが夜尿症だったために、コンドーム型のカーテルを使用していて、トイレに行ったあとも失禁している感覚がなく尿漏れしていたこと、ソックスを常に履いていたのは重度の真菌症で骨に達するほどのひどいタコができていたことなどを暴露しました。


コンラッド・マーレーは、マイケルの真の親友だったと話してはいますが、真の親友がマイケルのイメージダウンになるような話題を公衆の面前で話すことに疑問の声があがっています。


生前から児童の性的虐待など話題がつきないマイケルでしたが、マイケルの専属マネージャーだった、フランク・カシオ氏の証言によると児童の性的虐待などはなかったし、肌を白くしたのは、尋常性白斑という病気のための治療の一環だったこと、

マイケルはお金の管理を人任せにしていたために何度も周囲の関わったスタッフに持ち出しされて、窮地にたたされ、他人が信じられなくなっていたなど、切実に話しています。


フランク・カシオ氏は、コンラッド・マーレーは、心臓専門医で麻酔医ではなかったので専門外の医師が麻酔をマイケルに投与するとはありえないと思ったということです。


誰が聞いてもコンラッド・マーレーのマイケルに関する告白は、自分を正当化するための話にしか聞こえないのではないでしょうか。


マイケルのことを大切に思う気持ちがあるなら、この内容が事実でも話さないと思います。


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posted by おむちゃん at 12:42 | Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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