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『はなまるマーケット』薬丸裕英と共演者の岡江久美子は実は不仲だった!?

17年間も続いたTBSの『はなまるマーケット』が今月で終了をします。


17年間もダラダラやっていたのに、急に終了になったから、何で番組が終了になるのか様々なうわさが出ています。


21日に放送された番組の「岡江&薬丸東京散歩(秘)トーク」で、薬丸裕英が不仲説について語っています。


ヤックンの話では、
「助けられた部分もある!」
ということです。


番組の視聴率が悪くなった時に、不仲説が出たら気になった人が番組を見るからです。
その効果から、17年間もやめなかったというのですが、
この説は本当なのかな?


ヤックンは真顔になって、
「なんだかんだ、岡江さんが引っ張ってくださった。
僕やスタッフたちにとって、岡江さんははなまるの太陽でした。」


と共演者の岡江久美子を持ちあげていました。
ヤックンも岡江久美子もこの番組からメジャーになりました。

岡江久美子は、
「恋愛感情が全くなかったので、長く続けていかれた!」
と話をしています。

無題.jpg
確かに、共演者が恋愛したら番組にいにくくなってしまうものでしょう。
他の番組で、共演者の恋が原因で続かなくなったものも少なくありません。


17年間とは言っても長いよね!
しかも毎朝、毎日…。
考えただけでもすごい!


「たったワンクール・三カ月で終わる!」
と思っていたからこそ、無理せず長く続けていかれたのかもしれません。


ヤックンは、「笑っていいとも!」の後番組の木曜日のMCになるといううわさですが本当?
だとしたら、大出世です。
はなまる、さまさまじゃ!!




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posted by おむちゃん at 08:41 | Comment(0) | 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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